
サロン紹介
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アロマオイルマッサージ
アロマホットでは、お客様に極上のひと時をお過ごしいただけるように、スタッフ教育、丁寧なサービスの徹底、厳選されたオイルや道具を使用し、常にご満足いただけるように心がけております。
さらに「アロママッサージ」を深くご理解いただくために、使用しているオイルや道具のご説明、
「アロマオイルマッサージ」とは等のご説明をさせていただき、楽しく癒されるマッサージ空間をさらにおお楽しみいただきたいと思います。
植物の香りをつけた植物精製オイル(オリーブオイル)=アロマオイルによって施術する療法です。
アロマテラピーで使用されるアロマオイルは使われている香料(植物)の種類によってそれぞれの効能が違いますので、それぞれの効能の違いや、香りをご理解ただければ、マッサージ中だけでなく、より、深くアロマテラピーをご堪能いただけると思います。
血液はこの水道にあたり、体に栄養や酸素を乗せた血液を送り込む装置(心臓)によって体全体に栄養や酸素を供給します。(これを医学用語で「循環器系」といいます)
しかし、リンパは下水道と同じく、自分で体の中を循環するための機能をもっていません。
リンパ液を動かすのはもっぱら筋肉であり、常に外からの力(筋肉の動き)によって体を循環しています。
また、体の中から出てくる老廃物を集めるという意味でも下水の機能に非常に似ています。
このために、リンパでは「リンパ節」というフィルタを体の色々なところに持って、ウイルスなどが体のほかの部分に回らないようにする機能を持っています。
当然、体の調子が悪く、大量に老廃物が排泄されたり、ウィルスなどがフィルタである「リンパ節」にやに詰まると、詰まった部分から先の体の調子が悪くなります。
このリンパの流れを良くするために、影響する筋肉をほぐし、さらにアロマの香りが持つ様々な効能を
効果的にとりいれたものが「アロマオイルリンパマッサージ」です。
アロマホットではこの「アロマオイルリンパマッサージ」を皆様にご提供しています。
現在アロマホットで使用しているアロマオイルを、よりご理解いただくために、以下にそれぞれのアロマオイルの特徴と効能をご説明させていただきます。
さらに「アロママッサージ」を深くご理解いただくために、使用しているオイルや道具のご説明、
「アロマオイルマッサージ」とは等のご説明をさせていただき、楽しく癒されるマッサージ空間をさらにおお楽しみいただきたいと思います。
アロマテラピ―
アロマテラピーとは、植物の香りによって心と体をいやすために考えられた療法のことで、植物の香りをつけた植物精製オイル(オリーブオイル)=アロマオイルによって施術する療法です。
アロマテラピーで使用されるアロマオイルは使われている香料(植物)の種類によってそれぞれの効能が違いますので、それぞれの効能の違いや、香りをご理解ただければ、マッサージ中だけでなく、より、深くアロマテラピーをご堪能いただけると思います。
リンパ
リンパとは何かを考える時、一番わかりやすいのが、水道と下水の関係で考えると非常に分かりやすいたとえとなります。血液はこの水道にあたり、体に栄養や酸素を乗せた血液を送り込む装置(心臓)によって体全体に栄養や酸素を供給します。(これを医学用語で「循環器系」といいます)
しかし、リンパは下水道と同じく、自分で体の中を循環するための機能をもっていません。
リンパ液を動かすのはもっぱら筋肉であり、常に外からの力(筋肉の動き)によって体を循環しています。
また、体の中から出てくる老廃物を集めるという意味でも下水の機能に非常に似ています。
このために、リンパでは「リンパ節」というフィルタを体の色々なところに持って、ウイルスなどが体のほかの部分に回らないようにする機能を持っています。
当然、体の調子が悪く、大量に老廃物が排泄されたり、ウィルスなどがフィルタである「リンパ節」にやに詰まると、詰まった部分から先の体の調子が悪くなります。
このリンパの流れを良くするために、影響する筋肉をほぐし、さらにアロマの香りが持つ様々な効能を
効果的にとりいれたものが「アロマオイルリンパマッサージ」です。
アロマホットではこの「アロマオイルリンパマッサージ」を皆様にご提供しています。
アロマオイルの選択
アロマホットでは、お客様のご要望や症状を事前に伺い、数あるアロマオイルの中でお客様にあったアロマオイルを選択しておりますが、もちろん効能だけでなく、お好みや、気分によりご指定いただくこともできます。ゼラニウム
ヨーロッパの家庭で広く栽培されている植物で、古くから、悪霊を寄せ付けない魔よけとしてもちいられていた経緯があるといわれています。
香りとしてはバラようなフローラル系の香りとすっきりとしたミント系の香りを併せ持っています。
石鹸や香水によく用いられてもいます。
◆効 能
更年期障害、ホルモン分泌改善、冷え性、生理痛
イランイラン
イランイランは香水の木として有名で、マレー語で「花の中の花」という意味があり、
木からぶらさがって咲く花々の姿に由来しています。
甘く、濃厚でフローラルな香りを放ち、高級な香水の原料としても広く使用されています。
◆効 能
イライラ、ホルモン活性化、生理痛、ホルモン分泌改善
ジャスミン
ジャスミンの花は香りがもっとも強くなる夜に採取されます。
花から抽出される精油は膨大な量の花が必要となり、
別名、「花の精油の王」といわれ、高価かつ、貴重なアロマオイルです。
また、「夜の女王」、「愛の薬」といわれるように人を陶酔させるような甘美な香りを放ちます。
◆効 能
イライラ、ホルモン活性化、生理痛、ホルモン分泌改善
香りに心身をリラックスさせる効果があるので、アロマテラピーではもっとも広く利用されている
オイルです。
フローラル調で、さわやかな香りが心を平穏にし、痛みをやらわげる働きや、感染症予防など、
多くの特性を持ったオイルです。
◆効 能
花から抽出される精油は膨大な量の花が必要となり、
別名、「花の精油の王」といわれ、高価かつ、貴重なアロマオイルです。
また、「夜の女王」、「愛の薬」といわれるように人を陶酔させるような甘美な香りを放ちます。
◆効 能
イライラ、ホルモン活性化、生理痛、ホルモン分泌改善
ラベンダ
一面紫色の絨毯のようなラベンダー畑はもう、北海道の代名詞といいってもよい花といえます。香りに心身をリラックスさせる効果があるので、アロマテラピーではもっとも広く利用されている
オイルです。
フローラル調で、さわやかな香りが心を平穏にし、痛みをやらわげる働きや、感染症予防など、
多くの特性を持ったオイルです。
◆効 能
イライラ、ホルモン活性化、生理痛、ホルモン分泌改善、ストレス改善、疲労回復、不眠改善、
その他万能の効果を持ちます。
筋肉痛をはじめ、消化器系の不調改善、風邪や感染症などの症状緩和、体全体をリラックスさせる効果があり、普段から使うことによって、健康増進のために役立つアロマです。
◆効 能
筋肉痛、冷え性、便秘、下痢、消化器系の障害
現在では、香水の原料としても使用されています。
甘くフルーティなハーブ長の香りありながら、ナッツのような個性的な香りが特徴的です。
リラックスを誘い、婦人科系のトラブルに効果的なことでも知られています。
◆効 能
ホルモンバランスの不調、生理不順の改善、婦人科系トラブルの解消、冷え性、ほてりの改善
すっきりとしたシャープな香りは鼻からぬけ、頭をすっきりさせる効果があり、頭のはたらきを活発にしたり、筋肉痛や関節の痛みに対しても有効です。
◆効 能
筋肉痛、関節痛、腰痛、肩コリ、冷え性、むくみ
清涼感のある香りは暑い時には体を冷やし、寒い時には体を温めるという二つの作用を兼ね備え、
風邪の症状に対してその効果を発揮します。
また、食中毒などに対しても効果的です。
◆効 能
冷え性、二日酔い、偏頭痛、胃腸病
世界最古のスパイスと言われ、香辛料としての活躍が広く知られています。
ちなみに正倉院宝物のなかにもシナモンは残されています。
甘くスパイシーでありながら、ウッディな温かみもある香りが特徴で、体を温める作用や、強い沈静力があることがよく知られています。
◆効 能
冷え性、免疫力アップ(風邪やインフルエンザ対策)、ダイエット効果、むくみ
息切れをはじめとする呼吸器系の不調全般に対しての効果が知られています。
スパイシーかつ、奥深い香りが呼吸を整え、心を平穏になごませてくれます。
◆効 能
呼吸の不調全般、冷え性、喘息、肺の浄化
花からとれるのがネロリ油、葉からとれるのがプチグレン油、そして果皮からとれるのがオレンジ油です。
オレンジ油にはスイート種とビター種があり、果実そのものの甘い香りがするのがスイート種類(オレンジスイート)です。
◆効 能
冷え性、むくみ、肺の浄化、消化促進(お腹中心に作用します)
熱を下げたり、感染症を治したりするために使用されていたレモングラスは、もっとも一般的な万能薬として重宝されてきました。
レモングラスは清涼感のある香りは心身に刺激をあたえ、疲れている心や体をリフレッシュさせてくれます。
◆効 能
筋肉痛、呼吸器系、扁桃腺、消化促進
名前の通り、グレープフルーツから精製される精油はオレンジやレモンにくらべとれる量が少ないため高価なオイルですが、近年、新陳代謝を促進する作用が一般的に知られるようになってきました。
甘く鋭い香りが、リフレッシュ感へと心と体をいざないます。
◆効 能
むくみ、デトックス効果、リンパ系への刺激、新陳代謝、ダイエット効果
個性的でさわやかな香りが、不安なき持ちをやわらげるので、呼吸を楽にしたり、筋肉のけいれんを緩和させたりする効果があります。
◆効 能
パニック症、いらいら、便秘、皮膚の活性化
アロマオイルとしてはヒノキに似た日本人にはなじみやすい香りをもっており、高ぶった気持ちを静めたりします。
男性用香水として利用されることが多いサイプレスは男性の方にお勧めです。
◆効 能
冷え性、肥満、むくみ
すぐれた利尿作用があり、体液の循環作用を向上させます。
◆効 能
デトックス効果、むくみ、集中力アップ
500以上も種類のあるユーカリのなかで、作用がおだやかな、ラジアタを使用した精油です。
風邪の予防や、花粉症などの対策にその効果が期待でき、集中力を高めたいときにもお勧めします。
◆効 能
花粉症、殺菌作用、免疫力向上
最近では花粉症予防として注目されており、石鹸や、殺菌消毒剤などさまざまな製品に利用されています。
フレッシュでシャープな香りで心を奮い立たせるなど、落ち込んでいるときなどにとてもよい香りです。
◆効 能
花粉症、殺菌作用、免疫力向上
ローズウッド
樹木でありながら、バラのようなフローラルで甘い香りとスパイシーを併せ持つローズウッド
フランスではかざり棚やナイフの柄などに利用されてきました。
甘みのある落ち着いた香りは気持ちを明るくさせ、免疫力を向上させる作用をもっています。
◆効 能
頭痛、精神疲労、肌の老化防止、肌の質向上
パチュリ
マレーシアや中国、しいては日本でも古くから医療用としてもちいられてきました。
皮膚を引き締めたり、傷跡を再生したりする作用にすぐれ、旺盛な食欲を抑制する働きを持つといわれています。
香りとしては、スパイシーで甘く、エキゾチックでありながら土のような落ち着いた香りを持っています。
◆効 能
皮膚のひきしめ、肌のトラブル対応、むくみ、冷え性
その他万能の効果を持ちます。
マージョラム
古代ギリシャで広く薬草として使われていたマージョラムは、ほんのりスパイシーな香をもつ温かみを感じる香りです。筋肉痛をはじめ、消化器系の不調改善、風邪や感染症などの症状緩和、体全体をリラックスさせる効果があり、普段から使うことによって、健康増進のために役立つアロマです。
◆効 能
筋肉痛、冷え性、便秘、下痢、消化器系の障害
クラリセージ
そのむかし、ビールに使われるホップの代わりに使われていた香水です。現在では、香水の原料としても使用されています。
甘くフルーティなハーブ長の香りありながら、ナッツのような個性的な香りが特徴的です。
リラックスを誘い、婦人科系のトラブルに効果的なことでも知られています。
◆効 能
ホルモンバランスの不調、生理不順の改善、婦人科系トラブルの解消、冷え性、ほてりの改善
ローズマリー
ギリシャ人やローマ人の間では「復活の象徴」とされていたローズマリーはエジプト古墳からその残骸がみつかるなど、古代のヨーロッパ人の間ではごくごくスタンダードな植物でした。すっきりとしたシャープな香りは鼻からぬけ、頭をすっきりさせる効果があり、頭のはたらきを活発にしたり、筋肉痛や関節の痛みに対しても有効です。
◆効 能
筋肉痛、関節痛、腰痛、肩コリ、冷え性、むくみ
ペパーミント
ガムや、その他の清涼剤、お茶など、日本人にとって、とてもポピュラーなアロマです。清涼感のある香りは暑い時には体を冷やし、寒い時には体を温めるという二つの作用を兼ね備え、
風邪の症状に対してその効果を発揮します。
また、食中毒などに対しても効果的です。
◆効 能
冷え性、二日酔い、偏頭痛、胃腸病
シナモン
日本では「桂皮(けいひ」、古くは「ニッキ」と言われ、古くから親しまれてきたアロマです。世界最古のスパイスと言われ、香辛料としての活躍が広く知られています。
ちなみに正倉院宝物のなかにもシナモンは残されています。
甘くスパイシーでありながら、ウッディな温かみもある香りが特徴で、体を温める作用や、強い沈静力があることがよく知られています。
◆効 能
冷え性、免疫力アップ(風邪やインフルエンザ対策)、ダイエット効果、むくみ
フランキセンス
古代エジプトでは神にささげる香りとして、祭壇で焚かれ、黄金に匹敵するほど貴重なものとされていました。息切れをはじめとする呼吸器系の不調全般に対しての効果が知られています。
スパイシーかつ、奥深い香りが呼吸を整え、心を平穏になごませてくれます。
◆効 能
呼吸の不調全般、冷え性、喘息、肺の浄化
オレンジスィート
オレンジから抽出するオレンジスイートは抽出する部位によってことなった精油がとれます。花からとれるのがネロリ油、葉からとれるのがプチグレン油、そして果皮からとれるのがオレンジ油です。
オレンジ油にはスイート種とビター種があり、果実そのものの甘い香りがするのがスイート種類(オレンジスイート)です。
◆効 能
冷え性、むくみ、肺の浄化、消化促進(お腹中心に作用します)
レモングラス
レモンの香りがする食用ハーブとしておなじみのレモングラスは古く数千年前からインドで使用されている植物です。熱を下げたり、感染症を治したりするために使用されていたレモングラスは、もっとも一般的な万能薬として重宝されてきました。
レモングラスは清涼感のある香りは心身に刺激をあたえ、疲れている心や体をリフレッシュさせてくれます。
◆効 能
筋肉痛、呼吸器系、扁桃腺、消化促進
グレープフルーツ
かんきつ系のアロマオイルの中で、一番人気のあるアロマです。名前の通り、グレープフルーツから精製される精油はオレンジやレモンにくらべとれる量が少ないため高価なオイルですが、近年、新陳代謝を促進する作用が一般的に知られるようになってきました。
甘く鋭い香りが、リフレッシュ感へと心と体をいざないます。
◆効 能
むくみ、デトックス効果、リンパ系への刺激、新陳代謝、ダイエット効果
プチクレン
粒のような未熟なオレンジから精製されていたことから「小さな粒」という意味の「プチクレン」という名前がつきました。個性的でさわやかな香りが、不安なき持ちをやわらげるので、呼吸を楽にしたり、筋肉のけいれんを緩和させたりする効果があります。
◆効 能
パニック症、いらいら、便秘、皮膚の活性化
サイプレス
サイプレスは地中海沿岸で見られる木で、家や船だけでなく十字架などの素材として理言おうされています。アロマオイルとしてはヒノキに似た日本人にはなじみやすい香りをもっており、高ぶった気持ちを静めたりします。
男性用香水として利用されることが多いサイプレスは男性の方にお勧めです。
◆効 能
冷え性、肥満、むくみ
ジュニパー(ジュニパー・ペリ)
お酒のジンの香り付けや、肉料理のスパイスとして有名なジュニパー(ジュニパー・ベリー)はさわやかな森林を思わせる香りで、昔は伝染病の予防としてよくつかわれていた香りでした。すぐれた利尿作用があり、体液の循環作用を向上させます。
◆効 能
デトックス効果、むくみ、集中力アップ
ユーカリ
樟脳(しょうのう)のようなスッキリとしたさわやかな香りを持つ精油です。500以上も種類のあるユーカリのなかで、作用がおだやかな、ラジアタを使用した精油です。
風邪の予防や、花粉症などの対策にその効果が期待でき、集中力を高めたいときにもお勧めします。
◆効 能
花粉症、殺菌作用、免疫力向上
ティートリ―
感染症に有効なことが有名で、第二次大戦中は傷の手当てのために、救急用の医薬品の中に含まれていたことは有名な逸話です。最近では花粉症予防として注目されており、石鹸や、殺菌消毒剤などさまざまな製品に利用されています。
フレッシュでシャープな香りで心を奮い立たせるなど、落ち込んでいるときなどにとてもよい香りです。
◆効 能
花粉症、殺菌作用、免疫力向上
ローズウッド
樹木でありながら、バラのようなフローラルで甘い香りとスパイシーを併せ持つローズウッドフランスではかざり棚やナイフの柄などに利用されてきました。
甘みのある落ち着いた香りは気持ちを明るくさせ、免疫力を向上させる作用をもっています。
◆効 能
頭痛、精神疲労、肌の老化防止、肌の質向上
パチュリ
マレーシアや中国、しいては日本でも古くから医療用としてもちいられてきました。皮膚を引き締めたり、傷跡を再生したりする作用にすぐれ、旺盛な食欲を抑制する働きを持つといわれています。
香りとしては、スパイシーで甘く、エキゾチックでありながら土のような落ち着いた香りを持っています。
◆効 能
皮膚のひきしめ、肌のトラブル対応、むくみ、冷え性












